【闇に葬られた歴史事実】
戦中の1941年(昭和16年)生まれの
一人の人生ノンフィクションドキュメント。
私が不信死亡や行方不明になったら、
それは米国諜報機関殺害と考え間違い
ないkamo
。
@昭和40年
密かな指揮権発動で全国に35000人に及ぶ不正免許所持者が発生した事実。
これは、昭和29年1月15日の造船疑獄とセットアップされた、富国強兵の国策事業であった。
飯野海運の俣野健輔社長が中心となり、政界・官界にばら撒いた2億7000万円を超え逮捕者71人を出し、中でも、自由党の佐藤栄作幹事長(後に首相)、池田勇人政調会長(後に首相)は、党宛てに1000万円、個人宛てにそれぞれ200万円を受け取っていた。このため佐藤、池田らは「外航船建造利子補給法」制定に関し国会に強く働きかけていた。
東京地検は、いよいよ佐藤、池田への逮捕を目前に控えていた。検事総長は、佐藤の逮捕許諾請求を犬養健法務大臣に請訓する。ところが、犬養法相は「指揮権発動」で、佐藤の逮捕見送りを指示する。まさに、日本の法治国家が崩れた瞬間であった。
マスメディアや検察庁の目に触れなかった理由は官僚に資金が提供されても、政界には提供されて否方tからである。
国家転覆相当の官僚汚職=指揮権発動=全員無罪@
少なくとも日本国内に35000人に相当する、国家不正免許所持者が存在。
この事件事実は、やはり造船疑獄で指揮権発動がなされ、事実をやみにほうられた事件と同期し、45年後にも、情報公開がなされない日本の法体系に、問題が潜む。
本来ならば、米国の情報公開制度に似た、公文書公開制度が日本国家に無ければ、永遠に
日本国家に政官財癒着の汚職は継続する。
官僚汚職は魚釣り
=国試問題と正当100%取得方法
欲望達成の世界=女と酒と物欲と特別扱いの世界に乱舞する、豊富な資金源。
A米国による、日本総理抹殺の事実と、否定出来なかった日本国家。米国に加担し総理の座を得た、国辱総理。
このニュースソースは、元総理の三木武雄が総理全に、三木武雄のボディーガード兼運転手中村が、社中会談を漏らした事で、真実を知ることとなる。
その秘密会談が2年後に発生した、米国発の一方的なロッキード事件に繋がっていた。
米国の日本総理抹殺未遂
人生にあぶれた一人の男を紹介された。鮮魚の仕事を教えてやってくれ。
ベトナム戦争後のラオス戦争真っ最中の時代。
結果的に日本総理抹殺を相談された人物が時期総理となったのは、偶然なのか。
それとも必然だったのか?。もしかしたら総理生命を売った取引だったのか?。
立川市のキャバレー「エモン」で語った「中村ケイジ」氏の一言。
は真実なのだろうか。
B2部上場宮入バルブ株式会社。
社長は債権王と言われた大山梅雄北朝鮮人国籍の息子、純粋な北朝鮮人の血を引く、大山哲弘社長が、企業買収回避に増資した資金40億円消失。
公権力は一切不問。マスメディアも証券取引委員会も不問。唯一フライディーがスクープに挑んだが刺客が迫り断念。
果敢に私財4億を投じ戦いを挑んだ取締役本部長。そして、有名弁護士の真実。
Cリクルート事件事実をすっぱ抜いた共産 党国会議員。
翌日証拠隠滅を実行した、国税庁査察官の妻、中村節子(実名)。
逮捕を逃れた元官僚。終に、検察庁の逆襲により、別件事件で無実を有罪に持ち込んで、投獄された。
D偽マツタケ事件
告発を何度も拒んだ小平警察署・長岡警察署・旧新潟県三島郡三島警察署。
そして、被害者が犯人を捕らえて留置場生活。犯人は今も健在の「真貝義則」(j実名)。たぶん新潟県小千谷市に現在も在住と思う。
警察なんてモロイ。
平成元年(1995)偽マツタケ事件に沸いた詐欺事件、マツタケもどき素材を偶然作った、
「カネボウ」、=日本1を誇る農林種根特許の一つ、シイタケ菌所持企業。
「カネボウシイタケ」菌を栽培する、群馬の『黛農園』から、マツタケもどき発生。
しかし、『カネボウ』と『黛』承知でも、無視。
無視の理由があった、新品種開発手法。
NHKニュースワイドに報道された、偽マツタケ、ここではメディア取材経験事実を基に記述し、NHKと民放のニュース扱い方相違点とし、
高山赴任先のサウジアラビア民放、「海外で活躍する日本人」取材の真実も加わる。
メディアに関与する評論家や学識経験者が度々発するプロパガンダが、民放に関与する
各評論に学識経験者が「言論の自由」・「表現の自由」と主張する中で、多くのうそ報道
事実をドキュメントに。
右翼紹介ヤメ検弁護士の三権分立のない日本。
新潟県長岡市内、
小林彰弁護士(実名)の司法取引の代償=執行猶予=無罪の主張=日本法解釈。
9本の着火しない火炎瓶の1本を火炎瓶と認定する条件が執行猶予条件で検察官の面子維持、
裁判官と弁護士の同一学閥=法曹界の談合=酒席で被告の刑を決定。
談合がどんな利益をもたらすか、刑事事件の実相。
NHKモーニングワイドで報道扱いされた マツタケ詐欺事件
まれに見る、新潟県小千谷(おじや)市在住の詐欺師、真貝義則の真実。
マツタケ事業進出に旧三島町役場が紹介した幹事銀行に担保額3倍の融資義務を課した法律に、
北越銀行が実行した時代。
他方不動産銀行と化した埼玉銀行被害者、ロータリークラブ会員の一人は勧めで購入した
ゴルフ会員権が紙くずで、75歳になっても苦労する、不動産銀行と化した埼玉銀行。
中曽根元首相の自民党離党に、偶然に復党するチャンスを作った、国税賞査察官の元妻。
仕事上取引の右翼とヤクザ。その一人は、名義貸しの金先物取引で、全責務を負いタクシー
運転手に。銀行担当者は栄転、無罪、地検は一切お構いなし。
政財官三つ巴の利権の温床、自治体焼却炉。ダイオキシン発生源を20年も前に承知する
官僚。ゆうに言われぬ国内一般廃棄物事情。狭間で苦しむ官僚の選択。
E私が中学時代好んだ6人の女性。
大人になっても、素晴しい女性だった。そして、女に目の無かった中学時代、好まぬ女性を忌避した己に驚く自分自身。
しかしたった一人、笹塚中学時代の才女はあんなに親交接点があったのに、私の記憶が無かった。たぶん相手にされていなかった存在だったのだろうと確信。
やはり自身は、好み興味を持った女性と同じ性格の女性を選んだ。
以上のことから、男女は、既に小中学校の年令から、選ぶ相手の素養が決まっているようだ。
F戦前戦後の日本国家に納税の義務が無い。
1億2千万人の国民を公平に擁護するのが国家であると確信していますが、未だ二本国家は太平洋戦争新支社の、完全遺骨収集を国家義務として実施しない。
方や米国はどんな事情があろうとも、最後の一人の国民をないがしろにしない国家。国家を成立させる納税者一人一人、1円でも納税する国民を10億円納税する国民と差別し、国民擁護の差別をする憲法違反をする国家日本。
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見栄と恥と外聞を適度にコントロールし、孤独や性欲と理性と戦い、記憶の始まりは、新宿大空襲の朝から始まる。
玉音放送に始まり、日本降参の瞬間から、天皇と日本国家の統治権は連合軍最高司令官に属すると発表し
1958年(昭和26年)まで6年間にわたってマッカーサーに支配されていた日本だが、
1958年名目上の独立国家と主権回復したことになっているが、未だ日本制空権は米軍支配下に置かれ、世界にまれな独立国家である。
2008年沖縄は占領されたまま、今だ米軍駐留領土下にありつつ、駐留軍放送を残したまま今日至るも、疑問を持たぬ日本人と国会議員に道府県知事に市町村の長。
「高山倉夫」は
好きな分野の勉学のためには手段を選択し、見栄恥外聞を選ばず、遊ばずに、アルバイトをし、決めた、たった一つ希望達成目標が、どのように人生展開したのか、
希望達成には国家犯罪組織に甘んじ、あまんじた結果どうなるか。
ソニーの専属特許事務所勤務中に発明し、世界特許を取得したことが人生を変える。
甘い考え=無知。
「高山」は、1967年第3次中東戦争のさなか、25歳でサウジアラビア・ヨルダン
国境確定業務に赴任。赴任先で3回逮捕を切り抜け、
とうとう新潟県長岡警察署で、12月27日逮捕、留置場無罪でも前科一般に。
計画犯罪も、手段で計画犯にならずの火炎瓶事件。
知らずに逃亡幇助
ここでは、ヤクザや右翼団体と警察署が裏では仲良しクラブ、拳銃所持者を15日間に渡って
転々と移動させた結果は逃亡先の変更であった。
舞台は港北警察署、警察署長の一言で自動車事故重大運転手が無罪放免となった
ドキュメント秘話。
中年期から政財界と官僚世界の付き合い。初めて体験する花街に、エキゼクティブの夜。
バブル絶頂期、1億国民全体が浮かれ、
日本本土全体評価額で米国国家が買えると優越感に慕った時代。
不完全でも正当化した燃焼炉温度
そして、老年期にネットで叫ぶ高山君。
人間一人ひとりに与えられた人生、時々刻々死に向かう流れは、後戻りできぬ現実の生命。 修正のきかぬ人生。・・パソコンやノートや・・時計は入れ替えや針の位置の変更は出来ても、 この世に生まれて歩みだした一人ひとりの人生の過去は、一切修正が効かない。 生まれ育って結婚や離婚に再婚と生まれた子供たちの結果も、 代々続いた先祖のつながりも修正不可能。 しかし、 歴史事実は、時の政治権力者又はジャーナリストや記述者の主観で事実と異なる。 之が現実。だったらどうする?。 事実に従った文章を残すしかありません。 |
概 説